「朝の溜息」

「朝の溜息」

ゆっくりなリズムが記憶に残り

静かな小さな部屋で朝を迎へ

1日がはじまる

何も思いつかず

時だけが回り

溜息だけが心に響く

でも窓の外の青空へ行きますか

ねっ!

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