「僕」

横になり

空っぽな空を

見つめてる

焦らぬ自分が

とても好きだな

喜ぶ

「喜ぶ」

この道が

歩きやすくて

好きだった

気づけただけでも

心は喜ぶ

「声」

心地良く

優しいリズムで

好きな声

ゆっくりふわり

心に落ちてく

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