「足元」
青空を
眺め歩いて
足元の
幸せ逃して
毎日生きてる
Welcome to the Hayamix world!
「足元」
青空を
眺め歩いて
足元の
幸せ逃して
毎日生きてる
「夏」
朝焼けに
虫が鳴いてる
夏休み
眺める空に
涼しく響き
「ケセラセラ」
考えず
浮かんだ星を
眺めては
なるようになるさ
ケセラセラ
「ゆっくりいこ」
青空を
眺めながらの
溜め息が
たまには良いか
疲れが取れる
「病気」
あの時は
とても寂しく
嫌だった
今は大きな
空、眺めたい
「水色」
眺めれば
奥の奥まで
水色が
ゆっくり転がり
心が落ちつく
「待つ」
のんびりと
空の奥を
眺めてて
心の針は
知らずと進み
「砂時計」
さらさらと
輝く砂の
落ちるのを
静かな心で
眺めていたい