蜂蜜の笑顔
スプーンで
すくった通り道
べっこうの屈折
口元が緩み
笑顔になり
Welcome to the Hayamix world!
蜂蜜の笑顔
スプーンで
すくった通り道
べっこうの屈折
口元が緩み
笑顔になり
「涙が眠ってた」
知らなかった
こんなに涙が
あるなんて
鮮やか広がり
光りが落ちる
「食べ頃」
聞いて微笑み
見て色そして香りで喜び
季節で知り
でも結局は
自分が好きな時が
1番食べ頃!
「輝き」
輝きは
いつの間にかに
響いてる
怪我の功名
会話に笑顔
「今」
病気をしてなかったらどんな人生を送ってたのかな?
ふと天井を見ながら思ってしまった
頑張ってコーチングをしていたのかな?
あの頃の僕は病気をして天井を見ながらこんな事を考えてるなんて思ってもみなかったよね!
当たり前だよ