「枕」

目を閉じて

静まりかえり

星の夜

煙のように

扉を開ける

「詩」

眠ってる

心の奥に

リズムあり

文字と絵となり

やすらぎ与え

時計

「時計」

振り向かず

想いと逆に

時刻み

止まってほしい

でも進むハリ

石油ストーブ

「石油ストーブ」

懐かしい

石油の臭い

良い感じ

干し芋焼いて

ほくほくプープー

(プープーはご想像に)

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