木地師

「木地師」

鑿あたり(のみ)

轆轤を回し(ろくろ)

削れてく

形になってく

「木地師」の心(きじし)

「暇」

「暇」という

感じる時は

あるけれど

「心」の中は

以外と滅茶苦茶

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