朝2

「朝」2

日が昇り

霧と光が

目に浮かぶ

自然がくれる

匂いとともに

「炎」

えんじ色

暗闇の中

揺らいでる

風の動きに

思いのままに

曇り空

優海さんへ

「曇り空」

淋しい空の下で

背伸びをしても

気持ちは届かず

心は開かず

日差しを見つめるために

目を瞑ろう!

青空が隙間から

差し込むよ

お米

言汰さんへ

「お米」

小さな小さな心だけど

あつまれば大きな大きな

心の源

一つの笑顔は

一粒の「お米」から

心も笑顔も「お米」から

 

 

なんか「お米」の宣伝になってしまいましたね(^^)

カレンダー

「カレンダー」

見ると経たない

見ないと経ってしまう

でも気がついたら時は経つ

でも大切な日だけは

ちゃんと知っている

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