「秋の自然」
もう眠る準備だ
実も生き物を楽しませて
山も川も静かに夕日の赤色に染まっていく
寂しい感じだが
自然のコントラストが綺麗に見られるれる時
そして
また次の緑のために
Welcome to the Hayamix world!
「秋の自然」
もう眠る準備だ
実も生き物を楽しませて
山も川も静かに夕日の赤色に染まっていく
寂しい感じだが
自然のコントラストが綺麗に見られるれる時
そして
また次の緑のために
「春の自然」
全てを知っている
何もかもが通り抜ける
大きすぎて理解ができない
包み込んでくれる
暖かくてとても安心だ
柔らかく心地よい
産まれる前から知ってるような
「ごみ箱」
心に入らなくなったものを入れて
自分の気持ちとして押し込めている
本当は空にしておきたいけど
それが出来たら
この世から不安が無くなるんだろうね
「地道」
その言葉がすごく好き。
それが
勝つための一番の近道
やらなきゃ勝てない
勝ちたいんだったらやろう
そこに夢があるから。
「雨」
悲しい雨もあれば
嬉しい雨もある
濡れたい時もあれば
休んでいきたい時もある
その時の気持ちを良く知っている
でもその時が心地良いかもしれない
そんな空気が僕は好きだ
そんな匂いがとても好きだ
「メモ」
気持ちは届くかはわからない、
でも書くことに意義がある。
それで良いと思う。
きっと気持ちは届いているから
想いは書こう
「僕が生きる」
嘘の笑顔を振りまいて嘘の毎日を生き抜いている。
不思議な不思議な世界に迷い込んで。
いったい僕は何処に行ってしまったんだろう。
40年感じたことの無い世界に迷い込んでしまっている。
「頑張る」
一体頑張るってなに?
どういう意味?頑張る
何を頑張る?
考えれば考えるほど
わからなくなってしまう
頑張る?
「線路」
出発があり終点がある
希望を乗せて
走り出す
何処に
行くかは
自分次第
楽しみを求めて走り出す